土井文彦の思い

若者が残れる街!若者が帰れる街!活気あふれる男鹿をめざします!

土井文彦のやりたいこと

観光①ジオパーク認定、エコツーリズムやブルーツーリズムをすすめる。
②男鹿の入口として「なまはげ観光案内所」の充実と周辺の有効利用。
 →例:動画を使ったツアーコースの案内など(観光誘導)
③地元若者が企画する名物イベントや何度でも訪れたいと思わせる観光スポットをつくる。
④男鹿にある観光資源に物語性を持たせ、新しい魅力を発信する。
 →例:北海道富良野ラベンダー・小樽市の北一ガラスなど
⑤最高のおもてなしができる人づくりの強化=全市民が観光大使。


農林水産①男鹿ブランドの新商品の開発や出荷体制を新しくつくる。
②観光環境の整備で出る杉の木の廃材を有効利用する
 →例:燃料木材チップの販売など。
③自らが販売できる漁業の仕組みづくりと販売ルートの強化をする。
④魚をその場の露天で焼いて食べてもらうなど、観光客へ食材提供する。


将来①高齢者や交通に不便を感じている方の為に、乗り合いタクシーや巡回バスを充実させる。
②電車でエコツアーの提案。男鹿駅の終着・始発駅の利便性を活かし、乗降場とする。また、周辺を角館のような情緒ある文化の街としてにぎわいをつくりあげる。
③廃校や空き地を利用した市場の開催や農村民宿、喫茶、フリーマーケット、カルチャーなどを催し、集いの場としての地域コミュニティにつなげる。

結果、男鹿に仕事が生まれ、生活安心、地元に若者で笑顔!

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